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 - 製品紹介 -
TKSの技術力が生み出した、多彩な新聞用大型カラートップ輪転機
お客さまの要望に対応できる7000シリーズ
スーパーレジスターデバイスSRDおよびスーパードライブシステムSDSによる卓越した印刷精度を誇る7000シリーズは、経済性、操作性、安全性、環境性に優れた輪転機です。
また、17万機・18万機、アーチ型・H型、ユニットドライブ方式・カップルドライブ方式、インキ壺方式・デジタルインキポンプ方式、生産管理制御システムT−NPC−Nをはじめ各種自動化省力化機器の選択により、お客さまの要望に添った輪転機の構築ができます。
カラートップの最高峰“センチュリー”
1993年5月、1号機の発表以来さまざまな技術開発により進化を遂げたカラートップは、その最高峰といえる世界最速20万部/時を実現した“センチュリー”の完成により、TKSの技術力を示しました。
刷版枚数が半減の4×1機“エコワイド”
4ページ幅1ページ周長のエコワイドは、従来の4×2機に比べ、コンパクトになり重量も約10トン軽量化されています。
アンチファンアウトローラーを配備した自動見当補正システムにより、安定した高印刷精度を保ち、最高印刷速度は16万部/時と従来の4×2機と同等な性能を有しています。
また、小型軽量のエコドライブモーターを備えたシャフトレス駆動方式の採用で消費電力の低減を図っています。
自由な輪転機配列と作業動線に優れた同床式
最高印刷速度は17万部/時で、コンピューター制御で同期連結されるシャフトレス方式の採用により、建物に合わせた自由な輪転機配列が可能となり、スペースの有効利用ができます。
通常、地下にある給紙部が同じ床面にあることで作業動線に優れ、各部へ目が届くようになります。

海外で注目を集めている“エコプリウス”
従来のブランケット判とタブロイド判の中間的な紙面サイズ、ベルリナー判のためのコンパクトなシャフトレス輪転機です。アジア地区で初めてとなる本機は、最高印刷速度18万部/時で、ハングル文字に合わせ1ページ幅を323mmに設定しました。

4×2機の1.5倍、大型輪転機6×2機
6ページ幅2ページ周長の大型にして最高印刷速度16万部/時の能力を備えた9000CDは、今ヨーロッパで注目を集めています。4×2機に比べ1.5倍のページ数の印刷が可能になるので、多ページ印刷時の連結印刷ユニット台数が削減でき、工場建設を含めたイニシャルコストの低減が図れます。
 
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